

このうち、①と⑦は大会後すぐに事情を地元の方にお聞きし、謝罪してきました。団員の間でも「あれだけ時間をかけ、大変な思いで準備をしてきたのが、大会の日にこういうことがあると一瞬でパーにされた感じでやりきれない・・」という声があがっていました。
イーハトーブトライアルは幸いにも36年間続けてこられましたので、地元の方々からもそれなりに信頼されている大会ですが、心無い一人の振る舞いが大会存続を不可能にする可能性はいつでもあるのです。
大会存続のために、そういう人たちをお断りするのに、私、万澤はなんの躊躇もありませんので、思い当たった方はよろしくご理解ください。